消防設備
住宅用火災警報器

住宅用火災警報器
●取替時期の確認を●
住宅火災による死者発生の予防を目的とし、すべての住宅に火災警報器等の設置が消防法及び市町村条例により義務付けられました。
新築住宅・・・平成18年6月1日から
既存住宅・・・平成20年6月1日から
住宅火災による死者発生の予防を目的とし、すべての住宅に火災警報器等の設置が消防法及び市町村条例により義務付けられました。
新築住宅・・・平成18年6月1日から
既存住宅・・・平成20年6月1日から
警報器は設置して10年が交換の目安です。
法令義務化から約10年です。取替時期をご確認ください!
弊社にて最適な取り付け個数、取り付け場所をアドバイスするとともに設置作業、メンテナンスもサポートさせていただきます。
まずはお気軽にご連絡ください。
弊社にて最適な取り付け個数、取り付け場所をアドバイスするとともに設置作業、メンテナンスもサポートさせていただきます。
まずはお気軽にご連絡ください。
消火器

消火器点検中
●キッチンに・ボイラー周りに・暖房器具周りに●
置いて安心。あって安心。消火器は初期消火の要です。
正しい設置場所、正しい使用方法で延焼を最小限にとどめ、大切な財産を守りましょう。
ご家庭や職場に古くなった消火器・腐食や破損した消火器はございませんか?
弊社では、消火器販売・交換・設置・廃棄作業を承ります。
また、消火器のご使用方法に関してアドバイスもさせていただいております。
・消火器の規格省令の改正により、新たに製造された消火器には、標準的な使用期限や火災の種別に応じた絵表示等を
消火器本体に表示するよう義務付けされました。
旧規格の消火器は、平成24年1月1日からは、設置ができなくなりました。
既設の消火器は、特例とし平成33年12月31日までの使用が認められていますが、特例期間内の交換が必要です。
消火器の交換をお考えのお客様、1度弊社へお問い合わせ下さい。
置いて安心。あって安心。消火器は初期消火の要です。
正しい設置場所、正しい使用方法で延焼を最小限にとどめ、大切な財産を守りましょう。
ご家庭や職場に古くなった消火器・腐食や破損した消火器はございませんか?
弊社では、消火器販売・交換・設置・廃棄作業を承ります。
また、消火器のご使用方法に関してアドバイスもさせていただいております。
・消火器の規格省令の改正により、新たに製造された消火器には、標準的な使用期限や火災の種別に応じた絵表示等を
消火器本体に表示するよう義務付けされました。
旧規格の消火器は、平成24年1月1日からは、設置ができなくなりました。
既設の消火器は、特例とし平成33年12月31日までの使用が認められていますが、特例期間内の交換が必要です。
消火器の交換をお考えのお客様、1度弊社へお問い合わせ下さい。
消防用設備点検
防火対象物の点検・報告義務
消防法第17条の3の3により、消防用設備を設置することが義務付けられている防火対象物の関係者は、設備の定期的な点検、点検結果の消防庁・消防署長への報告が義務付けられています。
防火対象物は6か月に1回の点検が義務付けられており、点検結果の報告は3年に1回となっています。
また、用途により定められる特定防火対象物にあっては1年に1回の点検報告が義務付けられています。
消防用設備とは、消火器・自動火災報知設備・誘導灯・避難器具 等々 ございますので、ご不明な場合は、お問い合わせください。
防火対象物の一覧はこちら
防火対象物は6か月に1回の点検が義務付けられており、点検結果の報告は3年に1回となっています。
また、用途により定められる特定防火対象物にあっては1年に1回の点検報告が義務付けられています。
消防用設備とは、消火器・自動火災報知設備・誘導灯・避難器具 等々 ございますので、ご不明な場合は、お問い合わせください。
防火対象物の一覧はこちら
点検はぜひエムテックへ!施工、改修もサポート。

防火対象物の点検はぜひエムテックへお任せください。
点検業務だけでなく、点検結果報告書の作成も行っております。
不良箇所が出た場合、改修工事までサポートさせていただいております。
お問い合わせ、お見積もりは下記お問い合わせフォームをクリックしてください。
点検業務だけでなく、点検結果報告書の作成も行っております。
不良箇所が出た場合、改修工事までサポートさせていただいております。
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お問い合わせフォームはこちら
TEL.
022-246-5375